ご近所情報

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地域で活動している団体

町内会・自治会

向ヶ丘コーポビアネーズ自治会

会長 山口 あゆみ
世帯数 48
会館 南平台集会所
向ヶ丘コーポビアネーズ自治会

南平第2団地自治会

当自治会は昭和46年4月設立。会長は自治会総会で承認される。世帯数は180世帯、1号棟から6号棟まであり、入居者の大半が高齢者です。縦横の連絡を密に高齢者の方々をいかに守っていくかが大きな問題です。平成17年に自治会館が新設されました。平屋建て、延べ面積107.66㎡・32.56坪、洋室36畳和室8畳の会館です。

会長 青柳 貞子
世帯数 140
会館 南平第2団地集会所
南平第2団地自治会

南平台公社住宅自治会

会長 髙橋 則義
世帯数 56
会館 会館
南平台公社住宅自治会

ライオンズマンション宮前平ヒルズ管理組合

会長 塩澤 裕之
世帯数 99

南平ハイツ自治会

会長 石川 裕司
世帯数 24

コスモ宮前平コートフォルム自治会

会長 小椋 勝政
世帯数 42
コスモ宮前平コートフォルム自治会

南平みどり会

平成5年4月設立。

会長 岩波 雅巳
世帯数 180

南平自治会

会長 早田 善孝
世帯数 350

南平台自治会

市営南平住宅10棟、18班から成る自治会です。
18人の班長が住民に最も近く寄り添い、普段よりご近所の見守りや災害時に活躍できる組織になっています。
南平台公園及び南平台第一集会所を有し、緑多く、親子で遊べるプレイロットも整備され、環境に恵まれた自治会です。
高齢化と少子化の進行は全ての自治組織が抱える問題ではありますが、担い手不足とコミュニケーションの希薄化は悩めるところです。
子どもの絶対数が少なくなって、子ども向けのイベントも中止の憂き目にあっています。
そんな最中には在りますが、自治会主導で年齢層を超えたコミュニティを構築して、「あいさつ」が飛び交い、ポイ捨てなど無い、美しく明るい居住環境と思いやりあふれた人間関係の見える自治会活動を目指しています。

会長 渡部 久人
世帯数 154
広報誌 あり
会館 南平台集会所
南平台自治会

平住宅自治会

会長 矢澤 由美子
世帯数 60
平住宅自治会

南平町内会

 南平台は若い町です。若い世代から高齢者までとてもバランスよく、老若男女が一体となり楽しんで暮らしています。ちょっと足を延ばせば肌で感じられる宮前区の自然や文化がいろいろあり、ほんとうにうれしい町だと思っています。人のつながりも非常に深く、温かい。自然や文化に恵まれた南平台を真に誇りに思っています。
 新興住宅地といえども街には、古参、新参といろいろある中で、どうやって気持ちをひとつにしていくかを考え、自分たちの町は自分たちの力で住みよいコミュニティ(地域社会)にするために「ふるさと南平」というキーワードを掲げ、皆で行事をやろうと、花見、バス旅行、七夕、盆踊り、勤労感謝の日(高齢者向けイベント、フラダンスやビンゴ等)、餅つき、防災訓練を展開してまとまっています。
 さらに「南平台をひとつにしよう」とし、地域の10以上ある自治会、町内会、管理組合をまとめ、コミュニケーションを良くするため、まず8自治会町内会による合同防災訓練を2011年の3月6日にスタートしました。何とその5日後に東日本大震災が起こり、以来「備えあれば憂いなし」とし続け、10年目を迎えています。
 令和2年2月には白幡台小学校避難所運営会議と合同で起震車、給水車、AED等を準備し、大規模な防災訓練を実施します。今後は共通する課題にみんなで対応し解決することに前向きに取り組み「地域包括ケアシステム」「民生委員」の福祉等を含め、さらに住みよい、笑顔溢れる町、地域にしたいと考えています。
 PTAのOB会の「ダディサポーター」とは太いパイプでつながっています。盆踊りでは、自治会に加入していない方を含めお父さんたちが地域のためにと、3日間もお手伝いしていただいています。大変心強く思っております。そこからヒントを受け、地域の絆を深めていくことを考え、町内会にもサポーターを発足、充実した陣営となりました。
 今度は、課題解決となると高齢者の問題が多くどうしても高齢者目線になりがちですが、若手目線も加えて自治会活動も進めるとか、子育てを含め保育園をつくる活動とか若いお母さんが喜ぶ自治会にしたらと取り組み、幅広い視線で皆で「協働」して取り組んでいきたいと進めています。

 新しいまちへと変貌した南平町内会は、昭和46年に発足以来50周年を迎え、現在加入世帯約450で組織されています。「公助」「共助」「近助」の支え合い、助け合える地域自治の健全な育成を目的に、より住みよく、より心豊かにしていくために、日頃の活動の励んでいます。
 個人や一家族の力だけでなく「ご近所さん、お隣さん」というあるべき姿を願い、みんなの暖かい心の通い合う、心のふれあいが生まれる「街づくり」を理念に、互いに平等で、相互に交流し、ひとつの活動、ひとつの経験を積み重ね、力を合わせて地域の生活課題を解決していくということを進めております。「向こう三軒両隣」の付き合いやおばあちゃんの知恵袋は町の財産でした。町内会も住んでいる人々のお互いの理解と信頼の上に立って連帯と協力の姿を築いています。
 町内会活動は、近隣地域の親睦、冠婚葬祭を含めた相互扶助、共通の福祉環境の向上、交通安全、防火防犯、青少年の健全育成、環境衛生等の整備を自らの手で営むための活動の場であることはもちろん、「何でも相談できる、何でも聞ける」場であり、生活の拠点となるべき最も身近なコミュニティと考えています。「住んで良し、戻って良し」の町づくりをみんなでつくっていきたいと活動しています。

会長 石川  閣
世帯数 400
会館 南平台集会所(川崎市営集会所)
南平町内会

グリーンヒル宮前平住民の会

12月中旬から1月中旬までイルミネーションを点灯しています。

会長 洲見 幸雄
世帯数 58
グリーンヒル宮前平住民の会

白幡台自治会

 当自治会は、白幡八幡大神の裏手の高台に位置し、白幡台1~2丁目、南平台13,14 の主に戸建住宅(一部マンション住宅)の世帯より成っています。
 昭和48年川崎市住宅供給公社の分譲地として開発され、自治会は昭和51年に100世帯未満で発足しましたが、ここ数年地域の宅地開発が進み若い世帯が一気に増え、現在では230世帯を超えています。

会長 吉田 貴子
世帯数 234
白幡台自治会

老人クラブ

南平寿会

南平友愛会

南平台16番に居住する住民の任意加入者で構成しています。月例会(誕生日・カラオケ・ビンゴゲーム)、絵手紙、俳句・川柳、コーラス、手芸などのクラブ活動と共に、年末年始は歌声、フラダンス、新日本舞踊等の取組を外部者の応援で楽しみながら、地域のつながりを大切にしています。

地区社協

向丘地区社会福祉協議会

南平台、白幡台、初山、菅生、犬蔵、菅生ケ丘、潮見台、水沢、五所塚、平、神木本町と、広範囲の地区を管轄とする地区社会福祉協議会。協議会においては4地区で構成される在宅福祉委員会、障がい児(者)福祉委員会、広報委員会、児童福祉委員会の各委員会における活動を通じ、管轄地区における地域福祉の実践と地域住民の住みよい生活環境の向上に努めています。主な活動として、平地区、鷲ヶ峰地区、白幡台地区、南平台地区で実施する「一人暮らし高齢者会食会」、障がい児者とその家族が参加し、リフレッシュと交流を目的とした「日帰りバスツアー」や「茶話会」、社協活動の周知と地域情報の発信のため、年1回発行する広報誌「向丘」、子育て世代の交流や情報交換、悩み相談のための「子育てサロン」を行っています。
その他、地域交流事業として、福祉バザーの開催やみやまえ福祉フェスティバルへの参加を行っています。

民児協

向丘第1地区民生委員児童委員協議会

南平台・白幡台・蔵敷・長沢・初山・稗原・水沢・鷲ヶ峰・犬蔵地区を担当する民生委員児童委員48名で構成する協議会。
行政や地区社会福祉協議会、自治会・町内会と連携し、地域のさまざまな課題を抱える人たちに対しての支援活動を行っています。
主な活動としては、福祉バザーや高齢者のふれあい会食会、ミニデイ、子育てサロン等の事業を行っています。

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